2010-03-01

浜松医科大学説明会と夜のお菓子

2010年3月1日
浜松医科大学説明会と夜のお菓子
救急部長 木村圭一

2月27日(土)私の母校である浜松医科大学の研修説明会がありました。鹿児FDA島徳洲会病院脳外科の北川先生(彼も浜松医科大学卒)と一緒にフジドリームエアラインズで行きました。

今回乗った飛行機はピンクです!この会社では、現在飛行機を3機所有しており、ピンクは入ったばかりの新車(新機?)です。

http://www.info.fujidreamairlines.com/company/doc/091113.pdf

富士山静岡空港は牧之原市と言うところにあり、浜松へは大変不便でした。普通県庁所在地やその他の大きな都市(浜松は人口約81万人!!鹿児島市は60万5千人)へは直行バスがあるのですが、、、、浜松まで2時間もかかるようです。車だと50分とあるのに!!
これだったら中部国際空港から行っても良かったかな、、、、まあ、ピンクの飛行機に乗れたから良いか。 説明会

さて、本題ですが、50名以上の学生さんが集まり大変盛況でした。いつもは学生さんを多くの徳洲会スタッフが取り囲む、、、、と言う場面もあるのですが、今回はそんな事はありませんでした。学生さんにスタッフが取り囲まれると言う感じでした。

何名かの学生さんとお話させて頂きました。見学に来てくれると良いですが、、、、、遠いから難しいかな。

ちなみに、浜松といえば夜のお菓子「うなぎパイ」が有名です。歌もあります。

http://www.youtube.com/watch?v=nBMXxDg8Hlw

夜に元気に、、、と言う意味だと思っている人が多い様ですが、全く違います。以下のリンクによれば、、、、、、

http://www.shunkado.co.jp/unagipai/unagipai_birth.htm
http://www.shunkado.co.jp/unagipai/unagipai_talk.htm#q1

『一家だんらんのひとときをうなぎパイで過ごしてほしい』という願いを込めてネーミングしたもの。折しも当時、浜松は高度経済成長で夜の繁華街が賑わっていた時代。このキャッチフレーズを目にしたお客様で、精力増強のうなぎと結び付けてあらぬ解釈をしてしまった人も多かったようです。

あらぬ解釈をしていた井◯院◯や、有◯先生!!覚えておきましょうね!!

今回は昼のお菓子と言うのを病棟のおみやげに買いました。美味しかったでしょうか??

http://www.shunkado.co.jp/unagipai/unagipai_shirasu.htm

研修医の皆さんには、うなぎパイVSOPを買いました。これを食べて当直頑張りましょう!!私は帰ります?。

http://www.shunkado.co.jp/unagipai/unagipai_unagipaivsop.htm



3 件のコメント:

  1. 木村 圭一2010年3月4日 22:55

    型の如く自己レスです。
    火曜日に秋田大学の研修説明会があり、田口先生が参加されました。きりたんぽパイと言うのがあるようですね。お土産ありがとうございました!おいしかったです。
    全国にはこんなにパイがあるんですね。日本人はパイ好きなんでしょうか??
    http://www.citysoft.co.jp/company/collection.html
    載っていませんでしたが、きしめんパイと言うのもあります。
    http://aoyagiuirou.co.jp/okashi/p-kishimen.html

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  2. 精神科医見習い2010年3月8日 23:28

    きしめんパイおいしいですよね♪
    写真を見ると、私が子供の頃より短くなっている気がします。私が大きくなっただけでしょうか?
    砂糖をまぶしたスイートの他に、チーズ味やカレー味もあったような気がします。

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  3. 木村 圭一2010年3月10日 1:11

    精神科医見習いさん、いつもコメントありがとうございます。
    大きさについては分かりませんが、自分が成長したと考えましょうかね。
    カレー味もあったんですか!知りませんでした。今度探してみます!

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